「二捻りしてから出直してこい!」 ホリエモンのアイデア 出しの極意とは

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「もう二捻りしてこい」
まさにその通り。

競合の存在にも気づけないただのアイデアを相談しちゃいかん。
競合はいるけど、このアイデアではこんな風に視点を変えて…若しくは競合がいるので対象を変えて…など、既存サービスが幅を利かせてる領域ならそこに飛び込む差別化戦略がないと。

しかし堀江貴文さんは親切だな…
親切にする必要があるから親切なのかもしれないけど、普通こんな質問「既にあるから」で終わり。

詳しい内容は以下リンクより。
http://u-note.me/note/47504534

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